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日本に「フラット35」を
ゼロから根付かせた
熱くチャレンジングな企業風土

学生時代は生活の基礎となる衣食住に関わる仕事をしたいと考えていました。そんな中で、当時の日本ではまだ新しい取り組みだった住宅ローンの証券化(現在の「フラット35」)を進める旧住宅金融公庫に興味を持ったのが志望動機です。「フラット35」を日本に定着させたように、新しいものにチャレンジする機構の姿勢は今も変わりません。

広報の仕事は大きくわけて3つあります。まずは機構のスポークスパーソンとして報道機関からの取材に対応すること。そして、プレゼンス向上のため社会的意義のある取り組みを知っていただく広報活動。そうした業務や経営内容を開示するためのディスクロージャー誌の作成です。
報道は世論に大きな影響力を持つので、誤った認識を与えないよう事実を簡潔に正確に伝える受け答えが求められます。広報活動によって新聞や雑誌などに取り上げられるとやはり達成感も大きくやりがいを感じますね。

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