ページトップ

[本文へジャンプ]

  • メニュー
  • お気に入りページ
  • よくある質問
フラット35サイトはこちら

個人のお客さま

印刷用ページ

機構ホーム > 個人のお客さま > お借入れをお考えのお客さま > 住宅ローン借換えナビ

ページ本文

住宅ローン借換えナビ

2015年4月1日現在

1 住宅ローンのお借り換えとは?

住宅ローンのお借り換えとは、総返済額または毎月の返済額を減額することや金利の上昇リスクを考え、今の住宅に住み続けながら現在ご返済中の住宅ローンを全額返済し、条件の異なる住宅ローンを新たに借り入れることです。
「住宅ローン借換えナビ」では、フラット35へのお借り換えをご検討される方へのお役立ち情報をご案内します。
たとえば・・・

2 お借り換えの場合の【フラット35】のご利用条件

【フラット35】のお借り換えご利用条件、手続きの流れ等はこちらです。

【フラット35】借換融資のパンフレット

【フラット35】借換融資のご案内

【フラット35】借換融資の商品概要、手続等を総合的にまとめたパンフレットはこちらです。

【フラット35(保証型)】でも住宅ローンのお借り換えをご利用いただけます。

現在、すべての【フラット35(保証型)】取扱金融機関で新規受付を休止しております。

3 お借り換え取扱金融機関一覧、金融機関ごとの商品概要・金利

お借り換え取扱金融機関のお借入金利、融資手数料、お問い合わせ先などが確認できます。

4 借換えシミュレーション

現在ご返済中の住宅ローンと、お借り換え後の住宅ローンとの毎月の返済額、総返済額の比較ができます。
現在ご返済中の住宅ローンと、お借換え後の毎月返済額、総返済額の比較ができます。

↓
↓
↓
お借り換えを検討する。

5 お借り換えのメリット・留意事項

【メリット】

  1. 現在の金利水準より高い金利でご返済中の場合は、低い金利の住宅ローンに借り換えることにより毎月の返済額の負担を抑えることが可能です。
  2. 変動金利や短期固定金利の住宅ローンから、ご返済終了までの毎月の返済額が確定する長期固定金利の住宅ローンへ借り換えることで、長期にわたりライフプランが立てやすくなります。
  3. 返済期間の残りが少ない住宅ローンを、より長い返済期間の住宅ローンに借り換えることにより、毎月の返済額の負担を抑えることが可能となる場合があります。

【留意事項】

  1. お借り換えには、従前の住宅ローンの完済にかかる費用(繰上返済手数料、抵当権抹消登記費用等(※))及び新たな住宅ローンのお借り入れに必要な諸費用(融資手数料、印紙税、抵当権設定登記費用、団体信用生命保険特約料等)がかかります。
    ※従前の住宅ローンに、直近の約定返済日から完済するまでの間の利息がある場合は、利息の清算が必要となります。
  2. 変動金利や短期固定金利の住宅ローンから長期固定金利の住宅ローンへ借り換えた場合、その後の金利情勢によっては、結果的に借り換え前よりも総返済額が増加する場合があります。
  3. 返済期間の残りが少ない住宅ローンを、より長い返済期間の住宅ローンに借り換えることにより、総返済額が増加する場合があります。

6 よくある質問

お借入れをお考えのお客さまに戻る

PDFファイルをご覧いただくためには、アドビ社のAdobe® Reader® が必要です。
最新のAdobe Readerはアドビ社のサイトより無料でダウンロード可能です。