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上図の形状に限定していません。住宅内の階段形状は、下記の3式を満たすことが条件となりますので、これらに適合すれば、どのような形状のものでも構いません。
- R/T≦22/21
- 195mm≦T
- 550mm≦T+2R≦650mm (R:蹴上寸法、T:踏面寸法)
※ 踏面寸法については、踏面の狭い方から30cmの位置で測定する。
なお、上図階段は、曲がり部分の寸法が小さく、上式〜には適合しませんが、転倒時の安全性が確保できるため、基準に適合するものとして取り扱われる緩和措置です。
Q1
Q2
Q3
Q4
Q5
Q6
Q7
Q1
A1
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上図の形状に限定していません。住宅内の階段形状は、下記の3式を満たすことが条件となりますので、これらに適合すれば、どのような形状のものでも構いません。
※ 踏面寸法については、踏面の狭い方から30cmの位置で測定する。
なお、上図階段は、曲がり部分の寸法が小さく、上式〜には適合しませんが、転倒時の安全性が確保できるため、基準に適合するものとして取り扱われる緩和措置です。
Q2
A2
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(注意)上図で×の場合でも、A1の計算式を満足していれば、基準に適合します!
Q3
A3

Q4
A4
Q5
A5
Q6
A6
Q7
A7