その他
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Q1
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Q2
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Q3
Q1
フラット35の借入れに際して、機構団信、3大疾病付機構団信のいずれかに加入しなければならないのですか?
A1
機構団信、3大疾病付機構団信ともお客様のご希望によりご加入いただける商品です。なお、機構団信、3大疾病付機構団信は、ご加入者に万一のことがあった場合、残りの住宅ローンを弁済するものですので、是非どちらかにご加入されることをお勧めします。
Q2
フラット35の借入れに際して、機構団信特約制度以外の所得補償や特定疾病保障のついた保険などの利用を考えているが、機構団信特約制度に併せて利用できるのですか?
A2
平成19年度から新たに導入した3大疾病付機構団信は死亡・高度障害状態に加え、3大疾病(がん・急性心筋梗塞・脳卒中)も保障するもので万一の場合に備えてご利用されることをお勧めしますが、フラット35の借入れに際して、機構団信特約制度に併せて、お客様のニーズに応じて機構団信特約制度以外の所得補償や特定疾病保障のついた保険などをお客様のご判断により組み合わせてご利用いただくことは差し支えありません。
Q3
旧住宅金融公庫から借入をする際に団信に加入しました。保障期間は最長満70歳までと記憶していますが、現在の住宅金融支援機構の団信の保障期間は最長満80歳までと聞きました。私も最長満80歳まで保障されますか?
A3
最長満80歳まで保障します。
平成12年4月の団信制度の改正により、平成12年3月31日以前に旧住宅金融公庫に借入申込をされ団信に加入されたお客さまにつきましても、現在では満80歳の誕生日の属する月の末日までの保障が可能となっています。










