Case

【リ・バース60】のお申込み事例

ご注意:ご利用いただけるお客さまの年齢、資金の使いみち、ご融資の限度額その他の商品内容は、
金融機関ごとに異なります。詳しくは【リ・バース60】取扱金融機関にお問合せください。
Case01
子世帯と近居するための住替え資金

60代女性のAさんは、郊外に自宅を所有しているが、孫の面倒がみられて利便性も高いことから、息子夫婦が住む市内中心部の新築マンションの購入を検討していた。預貯金はあるが、現金一括で購入してしまうと預貯金がほとんどなくなってしまう。

年金生活に不安があるため、できるだけ手元に預貯金を残したいと考え、金融機関へ相談したところ、【リ・バース60】を提案され、新築マンションを購入した。

Case02
老朽化した自宅のリフォーム資金

70代男性のBさんは、長年住み続けた自宅の設備が古くなり、使い勝手が悪くなってきたため、リフォームを検討していた。預貯金はあるが、収入は年金のみで、預貯金を使ってしまうと今後の年金生活に不安が残るため、リフォームを一時諦めていた。

金融機関に相談したところ、【リ・バース60】の存在を知り、設備の入替え、バリアフリー対策など、十分なリフォームを行った。

Case03
老朽化した自宅の建替え資金

70代男性のCさん、60代女性のDさん夫婦は、長年住み続けた自宅の老朽化に伴い、建替えを検討していた。年金収入のみでは住宅ローンの返済が不安で、一時諦めていたが、住宅事業者から「毎月の支払負担を抑えることができる」と【リ・バース60】を提案され、自宅の建替えを行った。

Case04
毎月の支払額を減らすための借換え

70代男性のEさんは、アルバイトで収入を得ていたが、住宅ローンの支払が苦しくなっていた。それを知ったEさんの息子が金融機関に相談したところ、金融機関から毎月の支払負担を軽減できる【リ・バース60】を提案され、住宅ローンの借換えを行った。

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お申込みの条件や商品の詳細など詳しくは取扱金融機関にお問合せください。