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賃貸住宅融資金利

 更新日:2026年4月8日

ご注意

このページにおける賃貸住宅融資とは、

  • 省エネ賃貸住宅建設融資
  • サービス付き高齢者向け賃貸住宅建設融資
  • まちづくり融資(長期建設資金)

をいいます。

融資のご利用条件等につきましては「各融資商品ページ」でご確認ください。

金利の決定時期

申込受付月金利決定時期
 2026年4月
 2026年6月下旬
 2026年5月
 2026年7月下旬
 2026年6月
 2026年8月下旬
 2026年7月
 2026年9月下旬
 2026年8月
 2026年10月下旬
 2026年9月
 2026年11月下旬

参考金利のお知らせ

  • ※ 上記金利は2026年3月下旬の金融情勢などに基づき金利を決定したと想定した場合の参考金利です。
  • ※ 2026年4月にお申込みされたお客様のお借入金利は、2026年6月下旬に、住宅金融支援機構債券の利回りその他のコストを勘案して決定される予定の金利が適用されますので、金融情勢の変化などによって上記の参考金利と相応に異なることがございます。

金利決定のお知らせ

  • ※ 上記金利は2026年1月にお申込みいただいたお客様に適用される金利です。

金利タイプのご案内

  • 金利は、35年固定金利又は15年固定金利の2タイプですが、繰上返済制限制度の利用の有無により金利が異なるため、合計4通りあります。
    • ※35年固定金利とは、ご契約日から35年間の金利が決まっている金利タイプをいい、15年固定金利とは、ご契約日から15年間の金利が決まっている金利タイプをいいます。なお、ご契約日から金利が決まっている期間を当初固定金利適用期間といいます。
    • ※お申込後は、ほかの金利タイプへの変更等はできません。
    • ※35年固定金利と15年固定金利を組み合わせてご利用いただけます。
  • 借入期間が当初固定金利適用期間を超える場合、ご契約日から当初固定金利適用期間を経過する時点で金利の見直しをいたします。見直し後の適用利率による変動に上限又は下限はありません。市中金利の動向により、見直し時点の適用利率が上昇している場合は、返済額が増える可能性があります。
    • ※見直し後の金利は、35年固定金利又は15年固定金利で、繰上返済制限制度を利用しない場合の最も低い金利が適用されます。
    • ※見直し後の金利の適用期間は、その利率の固定期間です。
    • ※見直し後の金利の適用期間よりも借入期間が長い場合は、見直し後の金利の適用期間経過後、上記と同様に再度金利の見直しを行います。